はじめました

ようやっと、はじめました。

レバレッジ特許翻訳講座です。

昨日の夜から、早速ビデオセミナーのダウンロードを進めておりますが、ダウンロードできたのはまだ100程度…。これは確かにダウンロードだけでかなり時間がかかりそうです。

ということで、まだ講座の全貌をつかめていないのですが、今朝も、日々のルーティンとなっている「明細書を読む」シリーズのビデオを見ながら、対訳取り+調べ物を進めました。

「化学のドレミファ」は、昨日2を読了。3は物理寄りの内容のようです。有機化学を扱っている5にも早く手をつけたいところです。

「物理の散歩道」は、もうすぐ1冊目が読み終わりそう、というところ。文庫なので、通勤時間とかを使って、細々読んでいます。

書類の整理についても、検討する必要があります。

印刷物がたまってきたので、いい加減ファイリングしないとまずいです。

それから、ノートも、用途で分類しないで気づいたことや計算式やら調べたことをそのまま書き殴っている状況なので、こちらも早急に対処しないと。

講座でもお勧めされている文書型データベース「知子の情報」は、試用なしでいきなり購入する必要があるのが、若干ハードルが高いかな。。

私は昔、Evernoteを使っていたことがありましたが、いつの間にか情報が散逸していたので、同じ轍は踏まないように、色々な方の意見を参考にしながらルールを決めていきたいです。

情報を整理していつでもすぐに取り出せるようにすることが講座の肝の一つだと思うので。

「知子の情報」の他にも、文書を検索できるソフトはあるのかしら、と思い、Vectorで検索していると、いろいろと文字列検索ソフトが見つかったので、良さそうなものを3つほどダウンロードしてみました。

WideGrep Express

全文検索くん

FileDiver

有料ですが、これらは試用期間があります。

…いずれにせよ、早いうちに運用ルールを作らないと、後で収集がつかなくなりそうです。

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