学習記録と「パターソン」 8/30

本日の学習時間:3時間30分

◆視聴したビデオセミナー

1822_トライアルについての注意点
1824_トライアルの新傾向と生き残り戦略
1958_メタファー操作実例
0370_レバレッジ特許翻訳講座:Y1についてのQ&A(化学用語の確定方法)
0437_化学のドレミファから>異性体について
0613_架橋剤・架橋反応について(QandA)

→なんとかおとといのタスクを消化。そのほか、昼休みに、

0654_民法案内を読む(1-2)のつづきと、
0656_民法案内を読む(1-3)を途中まで、本と弁当を両手に、視聴。

◆明日やること

・varian GC/MS特許の対訳取りを始める。

・民法案内の続き

◆その他

3ヶ月ぶり?くらいに、映画館で映画を見ました。

映画を見ること自体も、たぶん3ヶ月ぶり。

ジム・ジャームッシュ監督の新作『パターソン』です。

ジャームッシュ、特に好きな監督というわけでもないのですが、

詩がテーマの作品ということで、面白そうなので見に行きました。

確かに、映画全体で、詩がちりばめられています。なかなか良かったです。

劇中でウィリアム・カーロス・ウィリアムズの有名な詩、

This is Just to Sayを主人公が朗読するシーンがあるのですが、

たぶん、最後に読んだのは10年以上前なのですが、ものすごく鮮明に

覚えていて驚きました。

劇中で、「詩を翻訳するのはレインコートを着てシャワーをあびるようなもの」

というようなセリフがあるのですが、私は詩の翻訳が結構好きです。

いつか、余暇が生まれたら、またじっくりチャレンジしてみたいなぁと

思ったりしています。

明日から、また、勉強!!

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