学習記録 9/20

◆本日の学習時間:3時間

岡野(25)、民法案内(6)と、対訳取り。

Varianにはたどり着けず、、。本当はP&G特許のビデオセミナーの続きもやりたい。。

今日はコロイドの勉強が楽しくなってしまい、調べ物やらあれこれしているうちに、夜は更けていきました。。。

◆行く気満々だったCSJ化学フェスタ、興味のあるセミナーはいずれも有料ということを知りました。日本化学会の会員でないと、3万円がかかるよう。会員になると、1万8千円。日本化学会の入会+年会費は約1万円。あれ、ということは、日本化学会に入会したほうが、結果お得ということか。今週末までに、どうするかを決めようと思います。

◆淡々と、心を無にして仕事をこなし、勉強時間を確保したいです。

◆その他

コロイド関係でJ-Platpatを徘徊していたところ、やばすぎる公報を見つけました。

「特表2009-522654 【発明の名称】天才適応性がある設計

もうタイトルからしてやばい。

要約書・クレーム・明細書、いずれも支離滅裂…が、なにかを切実に伝えたいようではあります。。

機械翻訳だとは思うけど、元の英語も相当トンデモな内容のようです。。

請求項の一部を抜粋しますと、

ユーザー=テーラー=

検光子=
芸術家は=功妙なデータを入力する
カート=アクセスからのアクセスの規準または結果
DISTANCERの?=の動きはアクセスの条件に関連した。
EGH =レッスンは次のレッスンへ進歩する前により堅いテストの成績を要求する次のレッスンおよびテストを[ユーザーによって達成される最低のスコア]もたらす。
練習=練習はegh/の`のtghのように=より懸命に得る
ゲーム=演劇の条件はより懸命に得る
ガイドの? = egh
順序及びタイミングの? =

以前の職場でも、いくつかの怪しげな明細書を見た記憶にありますが、ここまでぶっ飛んでいるのは初めて見ました。

この公報、発明者はアメリカ人のようですが、代理人には日本人の名前が連なっており、恐る恐る検索してみると実在する特許事務所がヒットしました…。

果たして何故これを出願するに至ったのか、、、謎。

意味不明すぎてだんだん面白くなってきてしまいましたが、これ以上深入りするのは時間の無駄感が半端ないので、もうやめます。

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